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いや〜、随分前の事ですが、参院選の占い、自分としてはかなり的中して、「いい感じ」を得たのですが、実際問題は別でして、まあ、いかがなものでしょうか? 的中したもの。 「自民党の第1党からの脱落」 「民主党の参院第1党への上昇」 「自民党の議席、40未満」 「安倍首相の続投」 という所は確実に当てたと思います。事前の情報があれば当然、といわれるかもしれませんが、民主党のあれほどの勝ち方は選挙日の前日には普通予想出来なかったと思います。自民党が40を割り込むのも、事前調査ではギリギリだったはず。そこは、自分をほめたい(昔そういう名言を残したマラソンランナーがおりましたな)。 あとは、 「民主党、参院第1等になるも、なお障害残る」 というのは、民主党だけで過半数を取れなかった事で、半分当たったという事にしてもらってよろしいでしょうか?なお、「民主党、勝っても内部に問題あり」というのは、今当たっているかは分かりませんが、政治に詳しい方ならこれは占わずとも用意に予想がつくものです。だから、いたずらにこの選挙で民主党が勝ち過ぎるのはいかがなものか?という感想を親友と述べ合いました。他に選択の余地が無い、というのがいけないように思います。ですから、私は比例代表では、民主にも自民にも入れませんでした。もちろんどこかの宗教政党にも!(世界的には、宗教と政党の絡みは当たり前なのですが、日本は神仏混合、八百万の神の国、なのでやっぱり存在を肯定出来ません)。 ところで、ブログを読んでいる、ありがたい方々へのお詫び、並びに説明です。 しばらく、ブログの連載を続ける事が出来なくなりました。実は、前から書いている家族の問題が深刻化し、父が「うつ状態」になり看病の必要が出て来た事、それによって母の家事をさらに手伝わねばならない事で、筆者も神経的にフル回転しております。 また、経済的事情も切迫しており、父の定期預金も全て解約、私も最小限の生活費で生活しなければならない事になり、ブログを書く余裕が持てそうにありません。今まで、うつ病と闘いながらも、機を見ていろいろ書いてきましたが、ブログに無意味な自分のひとりごとを書くのを潔しとしない性分ですし、刺激的な内容のものを書く思考力が、生活の苦しさのために追いつかなくなってきているのが現状でして、当分ブログを書く事をやめて、そちらに専念したいと思います。 私自身に、収入の見込みが出て来たら、おそらくまた戻ってくるでしょう。経済というのは、本当に深刻で、年金問題、増税、公費の無駄遣いではやり切れないですが、庶民には選挙の時にしか意見を表明する、権利の行使が出来ないのが事実です。「就職氷河期」の世代ですし、大朝日の言う「さまよえる世代」なので、収入を得る事に苦慮しております。 またブログを書くときまで、このブログの事を忘れないでいて欲しいものです。本当に、しばらくの間、失礼致しますので、よろしくお頼み申します。
はい、非科学的です。だって、科学的には、いろいろな調査がもう既に為されているし、いろいろ状況もはっきりしているではありませんか。 投票日になれば、出口調査などで、速報の投票結果が随時ニュースとして報じられるはずで、それでは占う方としては面白くない。なので、もう占ってしまいました。 まず、投票率ですが、前回と同じかやや下回るようです。この暑さの最中、投票所へ行く足も鈍るというものでしょうか?それほど「痛み」というのは、案外忘れやすいものかもしれません。年金問題を始め、「政治とカネ」など、庶民の怒りの矛先はたくさんありますが、肝心の庶民の政治に対する不信感が、もはや政治に対する関心さえも奪っているような気がします。 自民党の議席。 40切りますね。間違いなく切ります。参院第1党の地位からは落ちます。 民主党の議席。 確かに、増えはします。それも今までよりはかなり。しかし問題は、参院第1党になっても、問題を抱えているという事になるでしょう。外部的には、自公合わせたら、民主を上回っている可能性が考えられます。内部的には、この党の成り立ちを考えたら、いくらでも紛争のタネがあることぐらい、少し政治に詳しい人なら自明の理でしょう。 自民党が負けますが、首相はどうか。 退陣はしません。しかし、首相の自民党における地位が、だいぶ落ちます。もしくは支持率がさらにガタ落ちするかのどちらかです。 最後に、関係ないですが、今日、アジアカップの三位決定戦、日本勝ちますよ。
日本の景気が良くなってきた、という事を聞くけれど、これは企業が儲かっているのであって、それは人件費圧縮の産物であるわけで、消費や内需が伸びていない現状、これは景気が良くなっているとはいえません。 日本が昔のような経済大国になる、というシナリオを持っている方は、そのシナリオをビリビリに引き裂いて捨てて欲しいです。この国は、明らかに衰退傾向の国です。 町で出歩いていても、人の質自体が落ちたと思います。世界中から日本人の美点としてあげられている、「礼儀の良さ」、あれどこへ行ったのでしょうか? そして、金銭に対する汚さ。これは、「エコノミック・アニマル」と呼ばれていたときより、ルール無用のひどいものになっています。 日本人を見直そうという傾向が強い昨今ですが、もう見直そうではなく、やり直そうというくらいの気負いが必要です。自分の事ではないから、という人が多いのも日本人らしい所で、自分は堕落した日本人ではない、とでも言いたげなひとが、雑誌に論文を寄せているわけです。 かつて司馬遼太郎が、「日本には宗教も哲学も無い」といって、歴史観の無さを嘆きましたが、そろそろ日本人も哲学を身につけていくべきだと思います。哲学といっても古いものを学ぶ必要は無く、それぞれの人生の処し方、といった程度のものです。 という所で、参院選です。議員さんたちのみの処し方が問われます。この人は、公約を守るだろうか?政党に入ってしまえば、そんなのはあって無いようなものです。では、政党のリーダーで判断するか?それも危険なような気もします。今のリーダーがずっと続くわけではないので。 タイトルにもある通り、日本はもう「下り坂」にさしかかっているので、これをどれほど緩やかに出来るか、という人を尊重したいと思います。今から、景気拡大、なんていう人は、実際の経済を知らない人です。現状維持がやっと。 そんな中、これ以上、自殺者や真面目な人がバカを見るような国にしないように、選挙に行きましょう。ついでですが、選挙についても、占ってみます。外れてばっかりで、すいません。
世間では、政治の事の方が騒がしいですが、それはもう既に決めてらっしゃる方が多いのではないかと思います。 どの候補にしようか、政党はどこにしようか。どの候補も、どのみち政党に入るという点で、はっきり言って、支持したくない気分です。新しい政党があれば良いのですが、この際、「政党政治」というものが解体して欲しいと、切に思います。有権者は、大きくは政党を支持していても、本当は政策や思想の是非を支持しているものです。その点で、国の議員たるもの、一人一人の独自の意見を持っているべきで、普段から徒党を組んで行動して欲しくないです。事に応じて連帯するときは連帯する、というスタンスの人がもっと出て来て欲しいです。群れていないと、政治力を発揮出来ない、というレベルの人が国の議員では困ります。むしろ、「船頭多くして山に登る」くらいのリーダーシップが欲しいです。 さて、アジアカップは今日、準決勝の2試合が行われます。疲労のピークが来ているチームばかりです。 まず、韓国対イラク。 地力に優るのは韓国ですが、イラクはとにかく国民の後押しが強く、ワールドカップでよく観られるように、「国威発揚」がかかったチームは強くていい結果を残す、というジンクスを考慮して、イラクの勝ちと観ました。先に足がつるのはイラクでしょうが、その前に点を獲るだけのものはありそうです。拮抗した試合になるでしょうが、イラクの方が精神面で前進する力があります。疲労のピークが来ている試合とさっき書いた通りなので、メンタルがタフな方が有利です。 韓国対イラクはイラクの勝ち そして、サウジアラビア対日本ですが、サウジアラビアは、「省エネサッカー」に徹して、守りきって鋭いカウンター、という従来のイスラムサッカーを展開するチームです。中東の大会で、日本がサウジアラビアとやると必ず苦戦します。今回は東南アジアですが、カタールにやられたように、「省エネサッカー」はここでも力を発揮しそうです。 どうも、日本の攻撃がパッとしないのも事実。サイドからのクロスに精度を欠き、縦へのクサビが入らない。ラストパスだけでなく、その前の「崩し」でも苦労している感じです。オーストラリア相手にも、ボールはキープし続けましたが、引いて守る相手に手を焼いていました。 占い的にも、日本は困る模様。サウジとて、相手に合わせる、というものが占いで出ていますので、90分では決着が付かないかと。スコアレスであってもおかしくないです。延長を戦うには、あまりに疲労が蓄積されているので、なし崩し的にPK戦へ。ここで、「神がかり体質」がオーストラリア戦でも出た、川口にアドバンテージを感じます。という事で、 サウジアラビア対日本は0-0で、延長でも決着がつかずPK戦へ。その結果、日本が勝ち上がり。という予想を立ててみました。 当たると良いなあ。でも、こんな占いが当たるのだったら、TOTOでも当たって欲しいです。
うちは、つぶれそうです。知り合いの薬局のおばさんに、いまの私の家庭の状況を話したら、 「子供たちが、外へ出ていった方が良いんじゃない。それが経済的に出来ないんだったら、とにかく外へ避難する。経済的なことを言っている場合じゃないと思うなあ。みんながつぶれちゃったら元も子もないでしょ。」 まあ、そのような危機的状況なのは、ほとんど姉による所が大きいです。 姉は、始め「アスペルガー障害」と診断されたのですが、どうもそれは疑わしく、本人の「強迫性人格障害」による所が大きいように思われます。 モノの見方が偏っていて、ある部分では大人でもある部分では幼児のような言動をする。例えば、私と一切しゃべらない、という話にはなっていたのですが、昨日、 姉「私、5時からシャワーはいるけど、いい?」 と、昼の食卓で家族が揃っている時に言ったので、私がつい、 「うん、分かった」 と返事をしたことに対し、私が席を外した際に両親に、私が約束を破っている、親は何をしている、と訴える状態です。このような些細なことに拘泥するのが、「強迫性人格障害」といえるゆえんですが、この人格障害というのは、病院や薬で治せるものではありません。 人格障害というのは犯罪者にも観られることがありますが、生まれつき持ったものや育った環境から本人がそうなっていったものなので、「改善」は可能でも、「治療」は不可能なのです。 また、姉は家にいると「白昼夢」を観るそうです。これは、普段の生活が辛いので、空想に現実逃避するのですが、それ自体は否定しても本人の辛さを考えるとやむを得ない所がありますが、このために生活時間が大幅に間延びしてしまい、朝食を取るのに2時間かかる始末。これでは、家族と一緒に生活出来ないのですが、別居させる費用がうちの家計にはありません。 働き手がいないのです。私が働きたくても、職歴のなさで面接が通りません。自分で起業する資金もありませんし。 一番の問題点は、姉が「改善」に対して意欲がないことです。口では「こんな生活いや」というものの、実際の行動には全く出ていないです。求めるのは家族に対しての行動の制約だけで、自分を律するということが全く頭に無いようです。 私が働ければ、収入があれば良いのですが・・・うつ病歴15年以上で障害者等級2級の人間です。男性なのでパートは障害者ということをオープンにしても雇ってもらえないのが事実です。しかし、正社員では精神的疲労が激しく、自分が摩耗して過労自殺しかねないです。 親はもう働ける年ではないし、こういう家庭は世の中にあるのでしょうか?あったら、どうやって凌いでいるのでしょうか?
アジアカップ、やっぱり1次グループでは苦労しましたね。お世辞にもいい内容とは言えないものの、あの気候でいい内容というのも難しく、オシム監督の顔も、諦観の笑みに見えます。 で、オーストラリア戦。 一番の山場と感じていた人にとって、決勝という位置づけでしょうか?この前のワールドカップのリベンジという位置づけでしょうか? そんなことはありません。確かにリベンジかもしれませんが、それに値する相手でもないようです。 要は、恐るるに足らずですね。 オーストラリアは、移動があります。そのハンディは大きいです。日本は、半ばホームでやるに等しいです。特に湿気に弱いオーストラリアが相手なら。 予想スコアは、2-0です。キーマンは、中村俊輔と遠藤保仁。月並みかもしれませんが、決める人が決めるのです。遠藤が水を運んで、中村が水を注ぎます。 これは他のメディアに書いてあったことの引用ですが、オシム監督の言う、「水を運ぶ」の先には何があるかというと、「家を建てる」ということなのです。つまり、建築職人というスペシャリストのために、壁塗りだ、流し入れだ、という事で水が必要になるので、献身的に単純とも思える作業をこなせる人が、「水を運ぶ人」です。ですから、スペシャリストやスターを嫌悪しているわけではないのです。 問題は、今回は「家を建てるひと」、つまりスコアラーですね。中村が水を注ぐとなれば、つまりアシストに回るということで、誰が得点を決めるかは見えて来ません。身体ごといくとなれば、巻が有力だと思います。 去年のことを思い出して、びくびくしている方は、安心して観戦しましょう。
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サッカーの日本代表、明暗くっきり分かれていますね、いまの所。 カナダで開かれている、U-20ワールドカップに出場している若い20歳以下の日本代表は、予選グループを二勝一分のトップで通過。アジア勢では、ヨルダン、韓国、北朝鮮が予選グループで敗退しているので、日本の若い世代は立派です。実力としては、他のアジアのチームと大差ないのですが(実際アジア予選は準優勝)、経験の差でしょうか。海外にも一時挑戦していた梅崎、フル代表にも呼ばれた柏木など、世界大会、というものに臆していない様子がいいです。それがこの好結果をよんでいると思います。 で、決勝トーナメント1回戦のチェコ戦です。 チェコというと、ショートパスをつなぐサッカーで、日本との共通点も多いスタイルのチームですが、今回のチームはつなぐわりにはスピードが遅そう。攻守の切り替えがあまり速くないようです。ヨーロッパの強豪といっても、日本の今までのパフォーマンスから言って、勝てない相手ではありません。 では、予想です。占ってみました。 日本の勝ち(ただしPKにもつれ込む可能性大) あと、日本は、けが人、イエローカードに注意です。次の試合があっても、出られない選手が出そうです。 さて、ベトナムでアジアカップを戦っているフル代表ですが、みなさんもガッカリされたと思います。オシム監督が怒るのも無理ありません。ただ、あの歳でまだあれだけの強い怒りが持てることは、尊敬に値します。怒るというのは、それだけ前進する意欲の強いことの証明ですから。 日本代表の今後ですが、非常に苦戦が予想されます。 占ってみました。 次の、UAE戦。 はっきり言ってUAEは弱いです。作戦勝ちを狙っています。奇策に出てくることもあるでしょう。しかし、日本もお付き合いしそうです。とにかく攻撃が不発。こちらは、攻撃陣の経験のなさが決定力不足となって出ています。予想では、 2-1で日本の勝ち。しかし、もどかしい展開になりそうです。テレビの前の人は、ストレス解消グッズを用意しておくことをお薦めします。 さらに、 三戦目のベトナム戦、 2-2の引き分けという占いの結果です。勘定としては、グループリーグは抜けられますが、試合内容は・・・・また、グループ2位で勝ち抜けの可能性も大いにあります。ただ、こちらはベトナムが健闘することによって「つぶし合い」になり、漁夫の利でもって1位通過しそうですが。 フル代表は、ストレスが溜まる試合になることを覚悟で見ましょう。それより、未来の若手に期待しようではありませんか。
「談合」と聞いただけで、不潔感を持つ人もいると思います。まあ、確かに利権争いの中の不正でありますから、褒められたことではありません。そこにリベートなどの金銭、贈収賄などがからむので、これは「汚職」の「温床」と考えられるのも仕方ありません。 公平な競争を阻害している、その点は問題となるのでしょうか? 筆者は、金銭の授受など直接法に触れることがなければ、談合は必要悪のようなものだと思っています。 談合一掃、を掲げる政治家が今度の参院選にも登場すると思いますが、利権の問題はそう簡単なものではないと思います。 談合によって得をするのが一部の団体だけ、という事ですが、自由競争になればどういうことになるか想像して下さい。ものすごく安請け負いの業者が公共工事などの落札を成功させるのです。こういう労働者が酷使され搾取される業者のほうが、談合が無くなることによって「おいしい」思いをすることとなると思います。 実際、談合を強く監視した公共工事の発注では、落札率が軒並み落ちています。これは、市場原理にのっとって工事を引き受けたのでは、採算が合わないことを意味しています。であれば、ある程度の水準の工事代金の保証を自治体がしないことには、「規制緩和」や「談合追放」だけではすみません。安普請で建てられた建物で偽装建築、などということになってはいけないのです。 物事には表と裏があり、裏を知らない人ほど分かりやすいことを言います。そういう政治家を今度の参院選では選んではいけないと思います。なぜなら、裏を知って「変節」する可能性が高いからです。
占いのコーナーでやるのもなんですが、アジアカップについて占いを立てて見たので、その結果から報告させていただき、予想と致します。 潜在能力のナンバーワンは、韓国です。韓国は、その力を存分に発揮出来ないでしょう。同じオランダ人監督といっても、ヒディングはオランダ人らしくない監督で、ピムは典型的オランダ人監督。システムに拘泥します。 韓国は、現在負傷者も出ているようですが、それ以上にピム監督の硬直したシステムが、韓国選手の肉体の限界を上回るように感じられます。今回のアジアカップは、気候を制したものが制する大会。ポジションの固定観念が強いオランダの指導者は、アジアに向いていない場面が多くあります。 優勝候補といえば、オーストラリアですが、彼らはアジアの気候に関してまだ未知数です。いきなり東南アジアでは慣れないことも多いでしょう。よく出来上がったチームですが、湿度まで計算出来たチームではなさそうで、スタミナ切れが予想されます。 日本ですが、対応力に優れています。気候、ピッチ、チームとしてはそれほど力強くないものの、対応力で勝ち抜けそうです。 中東の諸国ですが、サウジアラビアは気候に手を焼き、イランはアリ・ダエイの抜けた穴がふさがりません。イラクが健闘しそうですが、経験不足。カタール、UAEについても湿度対策がなされているとは思えません。 韓国は強いですが、その力を全面的に発揮出来ないで終わりそうです。オーストラリアはもちろん優勝候補ですが、タフな日程に選手が付いていけなさそうです。 そうすると、消去法的に、日本が優勝候補の筆頭になります。カタールはいわれているほどのチームではありません。日本は相当苦労しそうですが、決勝までには漕ぎ着けそうです。 優勝か、といえば、はっきりしないですが、悩みに悩んだ挙げ句、優勝をたぐり寄せる、そんな苦戦の末の優勝が占いででています。 日本は、アジアカップ三連覇出来る、といっていいでしょう。
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